1,500名もの参加者集う!
「レビー小体型認知症」。多くの人にこの病気をきちんと知ってもらいたい――。その理解の輪を広げようと、去る9月9日、家族を支える会が横浜市にてイベントを開催しました。
とかく否定的にとらえがちの介護に、夢や希望というブリッジを架け、人と人とがつながりを結ぶ。この「夢の架け橋」は、そんな思いから命名され、企画されたのでした。会場を訪れた参加者は、予想を大きく上回る約1,500名。
当日は、ワタミの介護株式会社代表取締役会長・渡邉美樹氏が応援にかけつけるとともに、100名近い職員も認知症を学ぼうと、訪れました。
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